MGGの動作に必要な環境
このページでは、MGG:MetaGenomeGAMBLERの動作に必要なハードウェア環境について説明します。
MGG ハードウェア環境
必要メモリー容量(実装) |
MGGL |
MGGLW | MGGPW |
| 512MB 以上 | 512MB 以上 | 1024MB 以上 | |
ディスク容量(空き容量) |
MGGL |
MGGLW | MGGPW |
| 5GB 以上 | 5GB以上 | 10GB以上 | |
対象とするデータに依存しますが、作業領域などを大きく使いますので、明示的に利用する容量の2倍程度のディスク容量を確保してください。 |
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ディスプレイ サイズ |
MGGL |
MGGLW | MGGPW |
| 推奨サイズ | 1000W x 800H pixel | 1000W x 800H pixel | 1000W x 800H pixel |
| 最小サイズ | 320W x 320H pixel | 320W x 320H pixel | 320W x 320H pixel |
現在のバージョンではMGGの初期画面サイズはディスプレイサイズに比例して、自動的に設定されますが、リサイズ可能です。 |
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周辺機器:マウス |
2ボタンマウスを推奨(MAC1ボタンマウスでも操作可能) |
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MGGは2ボタンマウスの右ボタンクリックを活用しています。MGGを快適に利用するためには、Macの場合も2ボタンマウスを使うことをお勧めしますが、1ボタンマウスでもアップルキーを押しながらクリックすることで2ボタンマウスと同等の機能を発揮できます。 |
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周辺機器:プリンター |
を印刷する場合は必要です。 |
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ネットワーク環境 |
ブロードバンド接続環境を推奨 |
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常時使う必要はありません。NETボタンを使う場合は必要です。また、塩基配列やアミノ酸データベースをダウンロードしたり、MGGの最新バージョンをダウンロード、インストールする場合にあると便利です。 一旦、データを取り込んだり、ソフトウェアを更新してしまえば、ネットワークから離れた環境でも充分快適に操作できます。 |
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