IMC操作インデックス
- IMCを起動する
- Windows Xp/Vista/7でIMCを起動する
- Mac OS XでIMCを起動する
- IMCを終了する
- データを読み込む、インポートする
- 注釈付フォーマットの塩基配列ファイルをインポートし、そのFeatureマップを表示する
- GenBank塩基配列ファイルをインポートする
- デモ動画 Flash Movie 19秒
- EMBL塩基配列ファイルをインポートする
- 塩基配列ファイルをインポートする
- FastAフォーマットの塩基配列ファイルをインポートする
- テキストフォーマットの塩基配列をインポートする
- 数字や空白文字の入った塩基配列を読み込む
- 塩基配列をキーボードから直接入力する
- 塩基配列をコピーアンドペーストで読み込む
- 様々な形式のFeature定義ファイルをインポートする
- CSV形式(A, B, C)のファイルに記述されたFeatureをインポートし、登録する
- Glimmer(Glimmer1, Gliimmer2)形式ファイルをインポートし、Featureとして登録する
- 旧XanaGenomeで解析された結果をインポートし、Featureとして登録する
- 旧GenomeGAMBLERで解析された結果をインポートし、Featureとして登録する
- tRNAScan-SEで予測された結果をインポートし、Featureとして登録する
- GeneScan形式ファイルをインポートし、Featureとして登録する
- Blast検索結果をインポートし、現在表示中のFeature Map上のFeatureに貼り付ける
- DNAアレイ関連ファイルをインポートする
- アレイのプローブ配列データをインポートする
- アレイのCDFファイル(チャネルデータ)をインポートする
- アレイのPBMAPファイルをインポートする
- アレイのCELファイル(発現データ)をインポートする
- 全データを一括してインポートする
- 注釈付フォーマットの塩基配列ファイルをインポートし、そのFeatureマップを表示する
- データを保存する、書き出す、エキスポートする
- FeatureMap上に表示中の注釈付塩基配列ファイルを保存する
- 現在のファイルを上書きする
- デモ動画 Flash Movie
- 別名で保存する
- デモ動画 Flash Movie
- 現在のファイルを上書きする
- DDBJ大量データ登録用ファイルを作成し、保存する
- プローブ付塩基配列ファイルを書き出す
- アレイ発現強度データ付塩基配列ファイルを書き出す
- 発現強度データが存在しないプローブリストを書き出す
- FeatureMap上に表示中の注釈付塩基配列ファイルを保存する
- 数値データをみる、眺める
- データの分布を見る
- アレイデータの分布を見る
- フィーチャー上の数値を見る
- フィーチャーマップ上にプロファイルをみる
- 2つのアレイの相関をプロットしてみる
- 遺伝子上、遺伝子間のプローブの平均発現量をみる
- 発現データが存在しないプローブのリストをみる
- 配列データを入手する
- BLASTDB作成用のデータを入手する
- GPFFファイルをダウンロードする
- NR(AA)ファイルを入手する
- NCBIからFastAファイルをダウンロードする(iSpider利用あるいは手動操作)
- NCBIヵらGenPeptファイルをダウンロードする(iSpider利用手動操作)
- BLASTDB作成用のデータを入手する
- Feature Mapを操作する
- Feature Mapを動かす
- デモ動画 Flash Movie 1分07秒
- Feature Mapを横にスクロールする
- 塩基配列をスクロールする
- 線カーソルを移動する
- Feature Mapを移動する
- Feature Mapの別の位置にジャンプする
- Feature Mapを拡大・縮小する
- Feature Mapをカスタマイズする
- Feature を操作する
- 1個のFeatureを操作する
- 1つのFeatureを新規に作成、登録する
- 1つのFeatureに注釈をつける
- 1つのFeartureを削除する
- 1つのFeatureの配列でホモロジー検索を実行する
- 同時に複数の位置が連続するFeatureを操作する
- 複数のFeature を削除する
- 同時に全Featureを操作する
- 全Featureを削除する
- Feature Keyを操作する
- 新規にFeature Keyを作成、登録する
- Feature Keyを削除する
- Feature Keyを指定して、検索を行う
- Feature Key別のFeatureの登録数を表示する
- 表示する
- フィーチャーマップ(Feature Map)を表示する
- 参照マップ(Reference Map)を表示する
- プラスミドマップを表示する
- 環状ゲノムマップ(Circular Genome Map)を表示する
- 2種のゲノム間のDotPlotを表示する
- PCR Primerリストを表示する
- 印刷する
- Featrure Mapを印刷する
- Reference Mapを印刷する
- 環状ゲノムマップを印刷する
- プラスミドマップを印刷する
- DotPlotを印刷する
- 描画像を出力する
- デフォールトプリンターに直接印刷する
- PDF形式でファイル出力する
- PNG形式でファイル出力する
- EMF形式でファイル出力する
- 登録する
- ホモロジー検索用のデータベースを登録する
- 作成する
- ホモロジー検索用データベースを作成する
- カラーを変更する
- Featureの表示カラーを変更する
- Blast検索結果のスコアなどに従ってFeatureの表示カラーを変更する
- 設定を変更する
- オプション設定ダイアログの概要
- マップに表示するデータ系列を設定する
- スケールを設定する
- 対数表示を設定する
- 発現データ系列間の演算を設定する
- データ系列のラベルを設定する
- プロットの方法を設定する
- フィーチャーの表示方法を設定する
- メインウィンドウサイズを設定する
- クローニングを行う
- 制限酵素反応を行う
- 注釈付塩基配列の制限酵素認識部位を表示する
- 注釈付塩基配列を制限酵素認識部位で、実際に消化切断する
- 生成された制限酵素消化断片を注釈付塩基配列ファイルとして保存する
- 指定した制限酵素でベクターを開環する
- PCRプライマーを設計する
- 指定したDNA領域を増幅するPCRプライマーを設計する
- 設計されたPCRプライマーを登録する
- 設計されたPCRプライマーで、PCRを実行する
- PCRプライマーを登録する
- マウスでドラッグした領域をPCRプライマーとして登録する
- ライゲーションを行う
- 2つの直鎖状DNA断片をライゲーションする
- 断片同士の末端をチェックし、相補性のないもの同士はライゲーションしない
- ベクターに逆にインサートされた産物も生成する
- 生成されたライゲーション産物を注釈付GenBankファイルとして保存する
- セルフライゲーションを行い、環状DNAを生成する
- 逆方向のインサートチェックに最適な制限酵素をリストする
- インサートチェック用制限酵素でゲル電気泳動をシミュレートする
- プラスミドマップを描画し、印刷する
- ライゲーションによりインサートの入ったプラスミドマップを描画する
- プラスミドマップを画像ファイルとして保存する
- プラスミドマップをPowerPointに貼り付ける
- Annotation を行う
- Annotation Windowを開き、アノテーションを行う
- Description Windowを開き、アノテーションを行う
- ホモロジー検索結果をアノテーションとしてCDS Featureに転記する トップヒットのエントリー内容を自動的に転記する
- 任意のヒットエントリー内容を手動で転記する
- Mappingを行う
- ABIファイルあるいはSCFファイルのマッピングを行う
- ABI/SCFファイルのマッピングを行う
- あるゲノム位置に属するABI/SCFデータの波形アラインメントを行う
- データを補正する
- アレイ発現強度値を補正する
- PMからMMを減ずる補正を行う
- 発現強度のSD値を使って、データ品質によるトリミングを行う
- 飽和発現強度以上のデータの処理方法を決定する
- アレイ全体でのプローブの発現強度の順位によるトリミングを行う
- アレイ全体でのプローブの発現強度の上位N%、下位M%トリミングを行う
- 指定塩基長のウィンドウ内での順位トリミングを行う
- 指定プローブ数のウィンドウ内での順位トリミングを行う
- 指定塩基長のウィンドウ内での割合によるトリミングを行う
- 指定プローブ数のウィンドウ内での割合によるトリミングを行う
- 指定の発現強度値以上、以下のデータのトリミングを行う
- R-I変換を行う
- メディアンあるいは平均値によるデータ変換を行う
- Trimmed Mean変換を行う
- Trimmed Median変換を行う
- アレイ間の発現強度演算を行う
- 演算結果をファイルに出力する
- グラフを描く
- アレイ発現強度の分布グラフを描画する
- グラフ描画パラメータを変更する
- ログを見る
- ヘルプを見る
- IMCのVersionを確認する
- 現在使用中のIMCのVersionを確認する
- IMCの最新Versionの有無をIMC起動時に自動的に確認する
- IMCの最新Versionの有無を任意の時点で確認する
- IMCソフトウェアをダウンロード、インストールする
